お金を稼ぐ仕組みってどうやってつくるの?事例を元に考えてみた!




前回の記事で長時間労働やだね、って話をしました。

そこでお金持ちの人は自分が働くんじゃなくてお金に働いてもらってるってことを聞いたので事例を元に考えてみることにしたんです。

じゃあその事例なんですが

こんなこんな感じ

ブログ収入で自分の情報資産を作っておく

いきなり、自分で記事を書くから労働しちゃってるじゃんって思うかもしれませんがちょっと待ってください。

これ、自分で書かなくても良くないですか?

今は、クラウドソーシングで記事書いてくれる人なんてたくさんいますよ。

自分は記事のタイトル考えるだけでいいんです。

まぁお金がもったいないって人は自分で楽しみながら書いてもいいと思いますけど。

ブログのすごいところは作って終わりじゃなくてその記事って継続的に誰かに見られるんですよね。

だから、書いたらそのまま放置しとけば情報探してる人がふらって訪問してくれるんですよ。

そうすりゃアクセス数も稼げるから広告でも貼っときゃもう何もしなくても広告収入が入ってくるようになります。

これ最高やん!

あ、でも実際には記事書いたらブラッシュアップしてより価値のある記事にしていくということをチマチマやる必要がありますけどね。

不動産がいるから家の貸し借り、売買ができる

これは、儲かるイメージですよね。

不動産が活躍する時それは、家を買いたい、売りたい、借りたい、貸したい時ですね。

こういう時はだいたいの人はどうすればいいのかわからないんです。

ということは誰かに依頼しないといけない、そこで活躍するのが不動産です。

だから不動産ってないと困るから自然と人が集まってくるんです。

人が集まるところにお金の動きができるんですよね。

だから不動産みたいに専門の知識がないとうまくやれない事とかっていうのは、いくらかかろうが頼まざるおえないので儲かるんですよ。

まとめ

この2つの事例から学べることはこんな感じでしょうか

1、情報資産をネット上に作っておけばそれを調べに人が集まってくるので広告費で稼げる

2、この人に頼まないとわからないから頼むという人になれば人が集まってきてお金が動く

なるほど、なるほど、自分でこの記事書いてて頭の整理ができてきました。

これがあってるかどうかわからないけどやっといて損はなさそうです。

ブログはもっと人の役に立つ記事をどんどん書いていくことにしよう。

Web制作は普通にできるからもっと知識を深めてこの人にお願いしないとできないというレベルまで持っていくことにしよう。

ちょっと楽しみになってきました!